宇摩のうまい米 (エコロジ・オリジナル・ピロール米)

宇摩のうまい
エコロジーエンタープライズ
ピロール健康米



愛媛県伊予三島市
の 『 ながの農園 』 さんと提携し、ピロール農法による農作物
( ピロール米 )の生産に取り組
みました。

>>> ピロール農法
イメージ

生産者直産 平成22年度収穫分の新米予約販売します
2010年度新米完全予約販売

10キロ袋入り

平成22年度新米予約 限定販売


品種 :  あいのゆめ
お届け予定時期: 2010年10月ごろ
形状: 玄米、精米五分つき、精米 
生産者: 『 ながの農園 』 代表 長野さん
価格: 7,980円 (内税)

>>> 販売の手順



宇摩のうまい米
環境にやさしい、ピロール農法で作られたピロール米、はいかがですか?

■ミネラルが多く含まれています。
■『体質を気にしている方』 にも安心して食べていただけるお米です。
■古米になりにくい、抗酸化力の強いお米です。
■弱アルカリ性のお米です。
■ビタミンB12を含みます。
シアノバクテリアの働きで農薬は分解されます。



生産者の素顔
エコロジー・エンタープライズでは、愛媛県伊予三島市の『ながの農園』さんと提携し、ピロール農法による農作物(ピロール米)の生産に取り組みました。
通常、ピロール米と認定されるまでに2〜3年かかりますが、『ながの農園』さんの土壌が良好だったこともあり、初年度収穫した「あいのゆめ」がピロール米の認定を受けることができました。

※ピロール米認定とは、『ピロール農法研究所により、ピロール農法で作られたお米が分析の結果が所定の数値に達していることを認められ、正式にピロール米として認定されることです。』


>>> 生産者紹介

宇摩地方の歴史
四国山地の支脈の一つである法皇山脈が平地部の南の背後に屏風のように東西にそびえ、山脈の南に 位置する地域は「嶺南」と呼ばれる。

宇摩は、歴史的にも古くからあった名称で、古文書によると、709年(和銅2)の「河内国古市郡西林 寺事」に「伊予国宇麻郡常里」とあるのが郡としての名の初見とされる。また、『和名抄』に「宇摩 郡」とあり、5郷が記されている。また、宇麻とも異記されている。このように古くは「宇麻」として
いたようであるが、『和名抄』の「宇摩」を今日まで継承している。

2004年4月1日まで、郡名として宇摩郡が存在したが、2004年4月1日に川之江市、伊予三島市と宇摩郡 土居町、新宮村が合併して四国中央市が成立したことで宇摩郡に属する町村がなくなり、行政区画上 「宇摩」の名は消滅した。地域名としての「宇摩」そのものは、合併、宇摩郡消滅後も、当地をエリ アとする名等に残っている。

販売元
地球にやさしいエコ・ショップ
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ショップ責任者&運営会社
コロジー・エンタープライズ株式会社
http://www.ecology-e.com

新所在地 〒792-0844 愛媛県新居浜市角野新田町三丁目3番46号
新連絡先 TEL(0897)40-9777
shopmaster@ecoene.net
FAX (0897)40-9771

三 宅  和 雄


>>> 販売元の紹介